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めげずに
粘り強く生きるそれを覚悟し、それを実行できた時、心の内に己の人生が確かに感じられ始める。 私個人の感覚的なところ普遍性はないが私の心には真実を感じさせてくるところ、めげずに、粘り強く信じていたいものだ。
yumeomou gatmountain
2025年7月31日読了時間: 1分
描き続けるから
アイディアが枯渇しそうになる。だが、不思議なことに書き続けているからアイディアが、考えがつながっていく様に感じる時もある。書くということは実に不思議な人の営みだと実感させられる。だが、だからこそ創作は人をいつの時代も惹きつけてくるのだろう。
yumeomou gatmountain
2025年7月29日読了時間: 1分
気づけぬことに気づきたい
一人で生きられる人なんて存在しない。自身の人生を己で完結するように生きていけない のはとても残念だ。だが、それは事実のようだ。 だから思う。自らの人生に少しでも助力してくれる人々の存在に確かに気づきたい。意外にも気づきにくいのだが、そんな気づけぬことに確かに気づきたいのだ。
yumeomou gatmountain
2025年7月24日読了時間: 1分
夢想は幻想か
夢想を常日頃、繰り返している。まるで夢を見るかのように物語を紡いでいる。私の心の内には確か感じられている。 幻想ではない。私の心の内では確かな存在だ。世界観だ。また、こうも思っている。夢想の世界観をどこまでも描き続き、確かな世界観へと確かに高めていこう。...
yumeomou gatmountain
2025年7月21日読了時間: 1分
平和を願う
日々、打ち込みを続けている。書くことにそれこそ打ち込んでいる。それが私の日常。そうした日課に特徴付けられた私の日常だ。良いのか、悪いのか。私の人生は果たして幸福か。そんなことを考える心のゆとりがある。 きっと、平和なのだ。感謝しなくてはならないのかもしれない。思い悩めるのな...
yumeomou gatmountain
2025年7月17日読了時間: 1分
心の内で妨げを感じても
信じられる道ならば、その先のことが気になるのならば、とても気になるのならば、勇気と忍耐を持って、進むほかないだろう。もちろん、行けるところまでだけなのだが、逆に言うならば、行けるところまでは行こう。 妨げが大きな壁に見えてくることもあるだろう。だけれど、怯むわけにはいかない...
yumeomou gatmountain
2025年7月15日読了時間: 1分
日々、パソコンに向かい、打ち込みながら
考える。思考を巡らせる。己の発想力、独創性の限界に挑戦している。ふとそのような実感を持ち始める。 きっと、ある側面からは、そう感じられるだろう。別な見方をするならば己の個性を自由自在に表現している。そのような挑戦とも感じられてくる。...
yumeomou gatmountain
2025年7月10日読了時間: 1分
人生に迷うことがあっても良いのだろう
大事なのは、念の為、迷わないことに一応気をつけることと、それでも迷った時に心を落ち着かせ、冷静にどうしたらその苦境を脱せるか、それを確かに考えることなのだと思う。 間違わないように気をつけても間違うもの。間違わないよりも、間違った時に粘り強く、確かにリカバーしていくこと。そ...
yumeomou gatmountain
2025年7月8日読了時間: 1分
限界を感じることで迎える限界は打破できるものなのだろうか
限界を超えるのは難しい。それはそもそも限界なのだから。だけれども、よく言われるのが、精神的な限界が肉体的な限界を規定してしまうことがある。 例えば、スポーツなどでは、記録がもう少し伸びることが予想されても、精神的に限界と感じることで、なかなか到達できないという。...
yumeomou gatmountain
2025年7月3日読了時間: 1分
書物をする
デジタル優勢のこの時代に書き物をするというのは実のところ、相当にアナログな行いなのかもしれない。確かにそのような気もしてくるのだが、こうして、ネットに書き物をしていると、不思議とデジタルの世界も感じられてきて、意外や意外、書き物という活動はデジタル的なものなのかもしれないと...
yumeomou gatmountain
2025年7月1日読了時間: 1分
暑い夏に思う
昨今の酷暑に思う。なんだかとても地球の天候が劇的に変化してきているように思う。気づいた時にはもう手の施しようがない。そんなことにはなりたくはないのだが、意外と、そうなることは人生上、多い。 人はやり過ぎて、その過ぎたことを初めて理解できる時がある。勘弁願いたいのだが、それが...
yumeomou gatmountain
2025年6月26日読了時間: 1分
苦しいことを
人生上の難行を、生きていく際の課題として面白いと思えるかどうか。人は毎日、それを 確かめられている。嫌なことを楽しむ。そんなに器用なこと、できるはずはない。 私は不器用なのだから、要領よく、物事を心の内で処理できない。そう思う人は少なくない。だけれども、実際上、現実的にはそ...
yumeomou gatmountain
2025年6月24日読了時間: 1分
何気ない毎日を
特に意識することもなく、歩み続けていると、次第に何年か過ぎていき、ふと振り返ってみると涙を流してしまうほどに、己の人生が感じられてくる。まさか、泣くとは、思わなかった。 泣けるなんて思わなかった。 だが、今確かに泣いている。心の内では大泣きだったりする。...
yumeomou gatmountain
2025年6月19日読了時間: 1分
何事も継続が大事
何事も続けていくことは難しい。日課にすることは実に負担の多いことだ。習慣と呼べるまでに確かに高めていこうと常日頃から強い意識を持って臨むのだが、次第にどうでもよくなってきてしまうのが、人の性なのかもしれない。 いつの間にか、目の前のことに価値を以前ほど感じられなくなっていく...
yumeomou gatmountain
2025年6月17日読了時間: 1分
再び歩み始める
何だかとても難しい。 左も右もわからず、初めて歩き始めた時の感覚とも どこか異なり、何だかとても苦しくもある。 生きていくこと。それを強く、強く感じさせられる。 ある意味、考えさせられる。 だから、どうも、しばらくブログに辿り着けていなかった。その事実がまた、...
yumeomou gatmountain
2025年6月12日読了時間: 1分
早歩き
普段より早歩きをしているためか。このところ、いつもの景色が早く通り過ぎていくように感じる。人生に少し余裕が持てずにいるのかな。仕事に追われるような毎日に、私は、私の心は疲れ気味なのか。 予定に急かされ、今日の散歩もまた早歩き。もっとじっくり大都会を感じたい。街の景色を浸る...
yumeomou gatmountain
2024年11月17日読了時間: 1分
景色を眺めながら道を歩く
何気ない景色を眺めながら街を歩く。思うことがある。感じることがある。自然に、 色々と考えながら、男は歩くこととなる。 まるで、人生という道を日々考えながら歩いていくよう生きる男。彼はきっとそのような自身の人生を、己の心の内の感覚のような人生をブログに綴っているのかもしれない...
yumeomou gatmountain
2024年10月10日読了時間: 1分
街路樹に思う
街中を歩いていて思う。何気ない景色だが、何気なく景色の一部となっている街路樹であるが、大事にして行かなければと思う。 ある日、思った。彼らは特別な何かを語るわけでもないが、大切な何かを私たちに語りかけてくるようにも思う。...
yumeomou gatmountain
2024年10月8日読了時間: 1分
己の芸術性はそれほど高くはないかもしれないが
小説にしろ、論説にしろ、必ずしも芸術性のみを求めて綴るものではないのだろうけれども、希くは芸術的であってもらいたい。 そのような私の儚い願いが不思議なほどに長く描き続けていると、次第に作品に宿り始めるから面白い。 書き綴ったものを読み通していると恐ろしいほどに私の思いが滲ん...
yumeomou gatmountain
2024年10月3日読了時間: 1分
驚きは極めて自然に生じる感覚であることが望ましい。
小説にしろ、論説にしろ、物語を思い描くように創り出していくのだが、どうしても読み手の好ましい反応を期待してストーリー展開がどこかわざとらしくなってしまうことも多い。 あくまで自然に生じる驚きを届けたい。それを強く意識する。それが大事なのだ。それこそ物語が確かに輝いてくるため...
yumeomou gatmountain
2024年9月12日読了時間: 1分
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