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何気ない毎日を

  • yumeomou gatmountain
  • 2025年6月19日
  • 読了時間: 1分

特に意識することもなく、歩み続けていると、次第に何年か過ぎていき、ふと振り返ってみると涙を流してしまうほどに、己の人生が感じられてくる。まさか、泣くとは、思わなかった。


泣けるなんて思わなかった。

だが、今確かに泣いている。心の内では大泣きだったりする。


人生って、人生という時、時間って、なんで、こんなに感情を揺さぶってくるのだろう。時に大揺れしてしまう。なんだか恥ずかしいのだが、涙を禁じ得ないことだってある。

 
 
 

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格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

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