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心は違和感を感じる場所、活動を嫌う

  • yumeomou gatmountain
  • 2024年8月8日
  • 読了時間: 1分

私は思う。きっと心は親和性を感じる、落ち着ける場所、活動を好む。一旦、離れていくようなことがあっても恐らく戻ってくるだろう。我々の心が本当に求める場所、活動に求められるように惹きつけられ戻ってくることだろう。私にとって、創造活動がそうした場所、活動であるならば私はきっとこの場に必ず戻ってくることになるのだろう。そう、ある意味、私は常日頃からそのように心的に試されているのかもしれない。




 
 
 

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格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

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