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格好つけようとすると
余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします
yumeomou gatmountain
1月14日読了時間: 1分
年頭にあたり
やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。
yumeomou gatmountain
1月8日読了時間: 1分
元気でありたい
年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。
yumeomou gatmountain
2025年12月29日読了時間: 1分
欲張ってはいけない
だけれど感じる 欲がないと 確かに前に進みたいと思えなくなる 人生を確かに前に進めようと思えなくなる そのような観点では、 人生というものは とても意地悪く作られている そう勘繰ってしまうほど、厳しく思う 明日を生きる欲かあ。 あるようでないような 曖昧な自身の心持ち けれども、私含めて多くの人は人生の答えを知りたいから まだくっきり捉えきれていないから それこそ曖昧だから これからを生きる意味はありそうなのだ いつの日か 確かに生きられる強い意欲を己の心に感じたい 今は曖昧でもいつかは そうしたところ 確かにこの手に掴みたい 確かにしたいものだ
yumeomou gatmountain
2025年12月21日読了時間: 1分
焦る男
何だかとても忙しい日々を過ごす 師走だからなのか 心落ち着かない どうしてだろう 気付いてみたら 心なし Blogにオチつかなくなってくるような 困っちゃうな そんなんじゃ あなたにとても 期待しているのに そんな声 かき消すように 私は心のざわつきを確かに詠んでいく
yumeomou gatmountain
2025年12月6日読了時間: 1分
今年もひと月半ほど
最後に追い込んで今年という年に何とか納得したくなる それならもっと真剣に臨めば良かったのに そう思う人も少なくないのでは でも、大丈夫 来年を頑張る確かな理由ができたから ずっともっと真摯に人生と向き合うわけができたから 前を見て、積極的にこれからを生きていこうと思う 読み手のあなたも大丈夫 前を向いて進めるとても前向きなあなたなら大丈夫 きっと来年末までには間に合いますよ 素晴らしい年にできますよ 私はいつもそう自身に言い聞かせています そんな問いかけ、 自身の人生にすぐには効いてこず、またビビットにも効かないようなのですが そうその声なき声に耳を傾け、私は今日も己の心の内で確かに聞いています 己が届ける自らへの確かで優しいメッセージを受け取っています
yumeomou gatmountain
2025年11月18日読了時間: 1分
確実を描けるか
創作活動に確実性を求められるか そんな問いかけに思い悩む毎日だ きっと、こう言える その問いに対する私なりの答えは 「わからない」となるだろう 確実に
yumeomou gatmountain
2025年10月21日読了時間: 1分
超えられない己の限界
我々は、残念ながら己の限界を超えられないように出来ている 例えば、心理的な限界が 私たちの挑戦に限りをつくってくる これ以上は難しい 困難、不可と 確かに線引きしてくる 誘われるのだが、心惹かれるのだが、 自制しよう それも大事な能力、挑戦に確かに臨めるかの大切な素養の一つ...
yumeomou gatmountain
2025年10月13日読了時間: 1分
間隔がまた空いて
リズムを失ってもまた粘り強く書き続ける 描き続ける 長く取り組むことで学んできたところでもある そう、長く会得してきた、体得してきた それこそ感覚なのである 粘っていこう この先も 行けるところまで
yumeomou gatmountain
2025年10月5日読了時間: 1分
限界設定を
あらかじめ定めておくことは肝要か いや、それでは自身の持つ可能性を最大限引き出せない そういう考えも確かにあり得る 難しい問題だ ふと感じる 私は意外とすぐに限界に達してしまうなと 定めずともそれを悟るものということか また考えよう
yumeomou gatmountain
2025年8月21日読了時間: 1分
夏だから
とても胸高鳴る 学生時代から夏という季節に特別な何かを感じていた 今はどうか 胸高鳴るか いや、どちらかというと 登る階段に息上がるかな 多量に噴き出す汗に焦りを感じながら
yumeomou gatmountain
2025年8月19日読了時間: 1分
忘れないでね
そう願いながら活動に臨んでいく だけれど時に辛くなって 解放されたいと思うようになる つまりのところ、適度な自由があるから 人は一定程度の束縛、制約に耐えられるのだろうと 思うようになるのだ 真にそう感じる次第だ
yumeomou gatmountain
2025年8月12日読了時間: 1分
頭の中が
ざわつくように忙しい 心の中は ざわつきでいっぱいだ だから書けるのだろうと思うし、 だからタフなんだろうとも思う それにしても書くことは本当にエネルギーを要するものだ 日常を通して、それを実感する次第だ
yumeomou gatmountain
2025年8月5日読了時間: 1分
めげずに
粘り強く生きるそれを覚悟し、それを実行できた時、心の内に己の人生が確かに感じられ始める。 私個人の感覚的なところ普遍性はないが私の心には真実を感じさせてくるところ、めげずに、粘り強く信じていたいものだ。
yumeomou gatmountain
2025年7月31日読了時間: 1分
描き続けるから
アイディアが枯渇しそうになる。だが、不思議なことに書き続けているからアイディアが、考えがつながっていく様に感じる時もある。書くということは実に不思議な人の営みだと実感させられる。だが、だからこそ創作は人をいつの時代も惹きつけてくるのだろう。
yumeomou gatmountain
2025年7月29日読了時間: 1分
気づけぬことに気づきたい
一人で生きられる人なんて存在しない。自身の人生を己で完結するように生きていけない のはとても残念だ。だが、それは事実のようだ。 だから思う。自らの人生に少しでも助力してくれる人々の存在に確かに気づきたい。意外にも気づきにくいのだが、そんな気づけぬことに確かに気づきたいのだ。
yumeomou gatmountain
2025年7月24日読了時間: 1分
夢想は幻想か
夢想を常日頃、繰り返している。まるで夢を見るかのように物語を紡いでいる。私の心の内には確か感じられている。 幻想ではない。私の心の内では確かな存在だ。世界観だ。また、こうも思っている。夢想の世界観をどこまでも描き続き、確かな世界観へと確かに高めていこう。...
yumeomou gatmountain
2025年7月21日読了時間: 1分
平和を願う
日々、打ち込みを続けている。書くことにそれこそ打ち込んでいる。それが私の日常。そうした日課に特徴付けられた私の日常だ。良いのか、悪いのか。私の人生は果たして幸福か。そんなことを考える心のゆとりがある。 きっと、平和なのだ。感謝しなくてはならないのかもしれない。思い悩めるのな...
yumeomou gatmountain
2025年7月17日読了時間: 1分
心の内で妨げを感じても
信じられる道ならば、その先のことが気になるのならば、とても気になるのならば、勇気と忍耐を持って、進むほかないだろう。もちろん、行けるところまでだけなのだが、逆に言うならば、行けるところまでは行こう。 妨げが大きな壁に見えてくることもあるだろう。だけれど、怯むわけにはいかない...
yumeomou gatmountain
2025年7月15日読了時間: 1分
日々、パソコンに向かい、打ち込みながら
考える。思考を巡らせる。己の発想力、独創性の限界に挑戦している。ふとそのような実感を持ち始める。 きっと、ある側面からは、そう感じられるだろう。別な見方をするならば己の個性を自由自在に表現している。そのような挑戦とも感じられてくる。...
yumeomou gatmountain
2025年7月10日読了時間: 1分
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