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景色を眺めながら道を歩く

  • yumeomou gatmountain
  • 2024年10月10日
  • 読了時間: 1分

何気ない景色を眺めながら街を歩く。思うことがある。感じることがある。自然に、

色々と考えながら、男は歩くこととなる。


まるで、人生という道を日々考えながら歩いていくよう生きる男。彼はきっとそのような自身の人生を、己の心の内の感覚のような人生をブログに綴っているのかもしれない。彼にとっては歩くこと、それすなわちじっくり、たっぷり考えながら生きることなのだろう。


 
 
 

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冷めてるのかと思ったよ

でも、今日1日過ごして感じたよ 思い知ったよ 体温並みの外気温に 人ってこんなに暑いんだなって思ったよ きっと情熱の大陸は 赤道直下ぐらいに位置するのかな 日差し感じ過ぎるぐらいに 暑いね

 
 
 
期待して

僕から余裕を奪わないで その期待 時には酷だよ それより 君ならば 僕を笑顔にしてくれるはずだよ 僕の方こそ期待して良いのかな

 
 
 
嫌われる

だからと言って 諦められない 人生だ いや、いや 恋というべきでしょう 好かれたかな!? そういうとこ ダメですね 自省!!の日々

 
 
 

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