top of page

限界を感じることで迎える限界は打破できるものなのだろうか

  • yumeomou gatmountain
  • 2025年7月3日
  • 読了時間: 1分

限界を超えるのは難しい。それはそもそも限界なのだから。だけれども、よく言われるのが、精神的な限界が肉体的な限界を規定してしまうことがある。


例えば、スポーツなどでは、記録がもう少し伸びることが予想されても、精神的に限界と感じることで、なかなか到達できないという。


とても辛く、怖いのだが、精神的にかかってくる制限とどう向き合っていくのか。それがメンタルとの戦いということを意味してくるのだろう。


苦しいと感じるその感覚をどのように制御していくのか。それが問われてくる。


執筆活動に如何様か。己の創造性との戦い。精神的な限界とどう向き合い、己の創造性を信じ切れるか。その先に、記録的な創造力という確かな価値があることをどこまで信じられるか。メンタルの勝負は否応なしに続いていくものなのだろう。










 
 
 

最新記事

すべて表示
詩的短歌

独創的な詩の世界 短歌を重ねて詩を詠んでいく 古き良き時代を想いながら 新しい展開も感じさせるから 何だか美しいんだよな 最近の彼の詩的短歌 「 問題に 悩むでない 向き合おう 懸念したって 解決しない それよりも 心落ち着け 考えて 見つけていこう 解決策を」 うーん。なかなか味わい深い 私はふと感じる きっと、喜多湖水なら解決策を詠めるんだろうなと 私は個人的にそう夢想ふのだが、 あなたならど

 
 
 
問題ごとは避けたいと感じる

だけれど、日々、思うことがある 生きていれば問題事と対峙するのを避けられないと感じる事は多い どうやら避けられないのだ そう、避けきれない それぞれの人生とセットなのだと思うことも少なくない ある意味、セットで生きていく事を余儀なくされている 最大の問題はそこのところが感覚的にセットになっている事。 我々の人生に問題があるとするならば、 それが問題だ。

 
 
 
信じよう

今、この時を そして、これからを、今よりもっと。 強い意識を持って信じ続ければ、明日も起き上がって、生きていけそうだから この人生を確かに、1日、1日、歩むように生きていけそうだから 信じよう 今、この時を そして、これからを、今よりずっともっと。

 
 
 

コメント


bottom of page