top of page

今年もひと月半ほど

  • yumeomou gatmountain
  • 2025年11月18日
  • 読了時間: 1分

最後に追い込んで今年という年に何とか納得したくなる


それならもっと真剣に臨めば良かったのに


そう思う人も少なくないのでは


でも、大丈夫


来年を頑張る確かな理由ができたから


ずっともっと真摯に人生と向き合うわけができたから


前を見て、積極的にこれからを生きていこうと思う


読み手のあなたも大丈夫


前を向いて進めるとても前向きなあなたなら大丈夫


きっと来年末までには間に合いますよ


素晴らしい年にできますよ


私はいつもそう自身に言い聞かせています


そんな問いかけ、

自身の人生にすぐには効いてこず、またビビットにも効かないようなのですが

そうその声なき声に耳を傾け、私は今日も己の心の内で確かに聞いています


己が届ける自らへの確かで優しいメッセージを受け取っています

 
 
 

最新記事

すべて表示
格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

コメント


bottom of page