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書物をする

  • yumeomou gatmountain
  • 2025年7月1日
  • 読了時間: 1分

デジタル優勢のこの時代に書き物をするというのは実のところ、相当にアナログな行いなのかもしれない。確かにそのような気もしてくるのだが、こうして、ネットに書き物をしていると、不思議とデジタルの世界も感じられてきて、意外や意外、書き物という活動はデジタル的なものなのかもしれないとも思えてくる。


アナログとデジタルの融合、コラボレーション。感じてみると想像よりも魅力に溢れた可能性を感じなくもない。全ては実地で、こうした活動に取り組んで感じられてきたことだ。


何事も頭ごなしに否定してしまうことなく、まずは取り組んでみることが大切なのだろう。

真にそう思う次第だ

 
 
 

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格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

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