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詩的短歌、詩的エッセイ

  • yumeomou gatmountain
  • 2023年3月30日
  • 読了時間: 1分

私の文学的挑戦は続いている。言葉を用いて、己の心を詠む。詩というジャンルと解釈して良いのだろうか。私は私の心の創造性に素直になってみる。


既存の文学の在り方、既存の文学が作り上げてきた仕分けについてはこの際、拘らない。自身の心の在り方に素直になってみる。


自由になってみる。私は日々の創作活動の一環として詩を作ることに挑戦している。


次第に明確化していく私の世界観、心の世界観。


それはきっと詩的短歌、詩的エッセイと呼べるものなのかもしれない。


既存の文学では図りきれない可能性。独りよがりな文学とも感じられる。だが、新たな文学の可能性を突くような、刺激するような確かな指摘となっていることを信じてみたいと個人的には思うのだ。

 
 
 

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格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

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