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複雑な味わい

  • yumeomou gatmountain
  • 2022年12月27日
  • 読了時間: 1分

シンプルな結末で良い。シンプルだがダイレクトに読み手の心に届く結末で良い。

その先で、読み手のそれぞれの心に確かに響き、複雑な味わいを生み出せたらそれで良い。

私は書き手としてそう信じるように思っていたりする。


あなたはどう感じ味わうことだろう。私が意図するところはどんな味わいを生むことだろう。書く楽しみはきっと、そのようなところに在るのではないだろうかと個人的には思う次第だ。

 
 
 

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格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

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