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自身の心に感じられる可能性

  • yumeomou gatmountain
  • 2023年7月27日
  • 読了時間: 1分

多様な心が重んじられる時代に生まれた。多様な心が共存することを重んじようとする社会に生まれた。日々、己の心と向き合い、自問自答を繰り返し、物語をつむぎだしていく。


心の内に存在する感覚の様な可能性を小説、論説という具体的な表現物として形作っていく。集積されていく物語のような小説、論説を通して、私の個人的な哲学思想を感じて頂けれたらと思う。


物語の様な世界観がこの社会に実存するのかどうか。まずは読み込んで、後は個人、個人、それを確かめるように生きていくことになるのだろう。それぞれの心を持って、様々な概念を感じ取る様に味わい、多様な価値観、人間関係に時に折れそうになりながらも、気丈に生きて、それを確かめていくことになるのだろう。


そうした思考活動にはきっと意味がある。とても有意義な活動の一つとしてこの社会の中で立派に成立しているのだと思う。少なくともそれを信じている一人だ。

 
 
 

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格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

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