top of page

素直な結末

  • yumeomou gatmountain
  • 2022年12月25日
  • 読了時間: 1分

複雑に物語り、シンプルに結論を出す。なんだかスッキリする。読んでいて、読み込んでいって、その先に待つシンプルだが、強烈に、ダイレクトに胸を打つ、そして、心に響いていく結末。そのような物語、そして結末を日々、届けていきたい。素直にそう思う。私が考える、期待する結末はきっとそのようなものなのだろう。そう、それが私の言う、私の伝えたい「素直な結末」。それが意味するところなのだと思う。

 
 
 

最新記事

すべて表示
格好つけようとすると

余計に情けなく思えてくる私だから 自然体で己が素直に伝えたいことのみを 真摯に書き綴っていきたいと思います 格好つけようとすると 物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから 常日頃から 己に言い聞かし、内的に気を付けています 自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと 警鐘を鳴らします

 
 
 
年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 

コメント


bottom of page