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空が晴れていたら

  • yumeomou gatmountain
  • 2023年3月12日
  • 読了時間: 1分

頭上に雲ひとつない青空が広がっていたら、その一日を思いっきり楽しもう。明るい笑顔が青空には映えるから、それに全力で応えてみよう。


もし、空が晴れていなかったら、どちらかというと曇ってしまい、思うように晴れないのなら、その日はまたやってくる晴れの日に備えて、思いっきり心の内に夢を描こう。


そのような日には、胸一杯の期待が必要だから、心がそれを強く求めてくるから、私たちは確かにそれに全力で応えていく事になるだろう。


求められるものがあるから、自然と求められてくるから、我々はそれに必死に応えていくように生きていくべきなのだろう。


少なくともその必要性を実感する毎日である。個人の感想なのではあるが。

 
 
 

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