私が後回しなんてyumeomou gatmountain3月17日読了時間: 1分喜多湖水さんにも、東京ひでさんにも一声かけてくれるのに私は何処か後回し、二の次しっくりきませんね釈然としませんね私はよく子供達に語りかけ、感覚的なところを共に学んでいるのですがこういう極めて大人的な扱いについては子供達と、とても、とても語り合えませんよ困ったなあー、、、となんて明智小言さんは今日も呟くように語られているのでしょうね同じカタリベとして夢の世界を“小言”るのでしょう
期待するな期待し過ぎるな 俺よ 俺に でも、無理だよね そんな器用になれないよ 俺は俺だからさ 俺でしかないから あんまり期待しないでね そんな優しさだけが 俺の意欲を動かしている 創作は意外ととっても自然で、か弱く存在しているのかもしれないね 折れないように 俺よ 折れないように
何だかとても求めると遠ざかる そんな感覚になる人生を生きている ならば求めなければ良いか そうだ きっとそれが良い 恐らく、私は、己の欲が描く期待という呪縛から 解き放たれるだろう 見事なまでに 気をつけなければならないのは 求めなさすぎて 人生そのものに遠ざかられない事だろう 捨てられたくないのはきっと、誰だって同じだろうから 同じ想いだろうから まずまず愛想つかれないよう ほどほどに 辺りを見渡し、今日も
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