確かに感じられてくることyumeomou gatmountain2023年3月5日読了時間: 1分数年が経過する。小説、論説に臨んで数年が経過する。確かな分量になってきている。厚みが出てきた。私は私の作品に今思うことがある。私は確かに私の人生に挑み続けられている。私の人生の可能性に対して、真摯に向き合い、簡単に捨ててしまわず、望めている。私は私の人生とその可能性を諦めず、確かに向き合い続けられている。描き続けながら、そう実感するのだ。それが何より温かい。
詩的短歌独創的な詩の世界 短歌を重ねて詩を詠んでいく 古き良き時代を想いながら 新しい展開も感じさせるから 何だか美しいんだよな 最近の彼の詩的短歌 「 問題に 悩むでない 向き合おう 懸念したって 解決しない それよりも 心落ち着け 考えて 見つけていこう 解決策を」 うーん。なかなか味わい深い 私はふと感じる きっと、喜多湖水なら解決策を詠めるんだろうなと 私は個人的にそう夢想ふのだが、 あなたならど
問題ごとは避けたいと感じるだけれど、日々、思うことがある 生きていれば問題事と対峙するのを避けられないと感じる事は多い どうやら避けられないのだ そう、避けきれない それぞれの人生とセットなのだと思うことも少なくない ある意味、セットで生きていく事を余儀なくされている 最大の問題はそこのところが感覚的にセットになっている事。 我々の人生に問題があるとするならば、 それが問題だ。
信じよう今、この時を そして、これからを、今よりもっと。 強い意識を持って信じ続ければ、明日も起き上がって、生きていけそうだから この人生を確かに、1日、1日、歩むように生きていけそうだから 信じよう 今、この時を そして、これからを、今よりずっともっと。
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