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格好つけようとすると

  • yumeomou gatmountain
  • 1月14日
  • 読了時間: 1分

余計に情けなく思えてくる私だから


自然体で己が素直に伝えたいことのみを


真摯に書き綴っていきたいと思います


格好つけようとすると


物凄く格好わるい結果を呼び寄せてしまう私だから


常日頃から


己に言い聞かし、内的に気を付けています


自分事ながら、いつも、必ず、あなたのためだからと


警鐘を鳴らします

 
 
 

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年頭にあたり

やりたいことを考える。活動したいことを 考える。素直に考える。 今年、活動できたことは、年後半、確かに報告したい。 少なくとも、活動できたことは報告したい。 やりたいことを報告するよりは、活動できたことを 具体的に報告したい。 年頭にあたり、そうした己の意識を改めて確認した次第だ。 年末に何を思うことになるのだろうか。まずは今年を確かに 生きる必要がありそうだ。

 
 
 
元気でありたい

年の終わりにそう願う。 新たな年を迎えるにあたり、そう強く願う。 誰かを元気できる。そんな自分でありたい。 だけれど、そのような高望みしても難しいのはわかっている。 だから、今日も自らが、己の活動を通して、元気になろう、元気であろうと願うばかりだ。 そんな私は、今日も健気にモノを綴る。一人の書き手として。

 
 
 
欲張ってはいけない

だけれど感じる 欲がないと 確かに前に進みたいと思えなくなる 人生を確かに前に進めようと思えなくなる そのような観点では、 人生というものは とても意地悪く作られている そう勘繰ってしまうほど、厳しく思う 明日を生きる欲かあ。 あるようでないような 曖昧な自身の心持ち けれども、私含めて多くの人は人生の答えを知りたいから まだくっきり捉えきれていないから それこそ曖昧だから これからを生きる意味は

 
 
 

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