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己に願うこと

  • yumeomou gatmountain
  • 2022年11月9日
  • 読了時間: 1分

我々はいつもハッピーエンドを夢見てる。

物語だって、人生においてだってハッピーエンドを期待している。

だが、あまりにそのことだけにこだわり続けていると、

最後の最後で人生が何だか味気なく感じられてくるのではないだろうか。

複雑な味わいがあるものだとある程度覚悟しておかないと、

とても、とても味気なく感じられてきてしまうのではないかと恐れたりする。

だから、今日も、明日も私は人生と直接的に、真正面から向き合うことになるであろうその日に備えて自らの人生の複雑な受け止め方というものを少しでも身につけようと、確かにしようと、懸命に生きている。生きていく。

 
 
 

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詩的短歌

独創的な詩の世界 短歌を重ねて詩を詠んでいく 古き良き時代を想いながら 新しい展開も感じさせるから 何だか美しいんだよな 最近の彼の詩的短歌 「 問題に 悩むでない 向き合おう 懸念したって 解決しない それよりも 心落ち着け 考えて 見つけていこう 解決策を」 うーん。なかなか味わい深い 私はふと感じる きっと、喜多湖水なら解決策を詠めるんだろうなと 私は個人的にそう夢想ふのだが、 あなたならど

 
 
 
問題ごとは避けたいと感じる

だけれど、日々、思うことがある 生きていれば問題事と対峙するのを避けられないと感じる事は多い どうやら避けられないのだ そう、避けきれない それぞれの人生とセットなのだと思うことも少なくない ある意味、セットで生きていく事を余儀なくされている 最大の問題はそこのところが感覚的にセットになっている事。 我々の人生に問題があるとするならば、 それが問題だ。

 
 
 
信じよう

今、この時を そして、これからを、今よりもっと。 強い意識を持って信じ続ければ、明日も起き上がって、生きていけそうだから この人生を確かに、1日、1日、歩むように生きていけそうだから 信じよう 今、この時を そして、これからを、今よりずっともっと。

 
 
 

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